20歳女子専門学生の性奴隷願望告白

私は幼少の頃より性的な面ではマゾヒストであり、玩具のように扱われたい、とか性奴隷のように扱われたいといった願望を持っていました。
普通に彼氏はいましたが正直に願望を打ち明けると引かれると思いましたので、普通の性に疎い女性のふりをして生活してきました。
たまに官能小説やアダルト漫画にて性奴隷を題材とした物語を読んでいましたが、やはり自分でも体験してみたいといった願望が膨らんでいました。

18歳を過ぎた頃から出会い系に興味を持ち、出会い系で友達を作ったりもしていましたがムラムラした時についに性奴隷として扱って欲しい、といった書き込みをしてしまいました。
「豚のようにブヒブヒと鳴け、と命令されたり首輪をされたり、家畜のように尻を叩かれるのが大好きです、アナルを馬鹿にされたりもしたいです」と普段から抱えている欲望を書き込んでしまい、恥ずかしいから消そうかな、と迷いましたがメールが絶えず届き男性達から送られた猥褻なメールを読んでまた更にムラムラしてしまいました。

一度だけならば出会って行為に及んでみても良いかな、といった思いとなり車で迎えに行くよ、と言ってくれた男性と出会ってみることにしました。
駅前の雑貨店で待ち合わせをしましたがメールで場所を伝えながら出会い、意外にも普通の雰囲気の男性だったのでやや安心をしました。
車に乗りホテルに行ったのですが、緊張をしてあまり喋れなかった記憶があります。
「どんなプレイが好きなの?サイトに書いてあった豚扱いされるようなプレイが好きなの?相性が合ったらこれからも性奴隷になってよ」と男性が話しかけてくれて堂々と猥褻な言葉を口にする男性に驚きつつも興奮をしてしまいました。

ホテルでは初対面のために最初はぎこちなくペッティングをしていましたが、次第に気分が開放的になってしまい、自分から「お尻を叩いて下さい」とか恥ずかしい願望を叫んでいました。
アナルを用いた家畜プレイまで行い、ここまで興奮したのは産まれて初めてでした。
今は男性の性奴隷として、呼ばれたら股間を濡らして命令通りの恰好で男性の自宅まで赴いてプレイをしています。
男性が玄人なるSなのでMのこちらとしては濡れっぱなしでとても嬉しいです。

35歳独身男性飲食業の性奴隷調教日記

新宿のハプニングバーに行った時のこと。この日は全く女性客がいなくて、なんだ、今日は損したなと思っていたら、1人の男性客と知り合った。彼はその世界でもちょっと有名な小説家だった。その世界って?それは官能小説の世界。特に性奴隷ものが特に秀逸で僕は結構好きで読んでいた。そんな人と知り合えただけでも今日は収穫としようと思い、彼と話をした。
「先生の小説ってやっぱり、元ネタがあるんですか?自身も性奴隷がいるとか?」
彼は答えた。
「おるよ。何人も。性奴隷に調教することがわしの仕事だったからな」
性奴隷を調教するのが仕事??
「まあ、1人ここへ呼ぶよ。これも何かの縁だ。きみも性奴隷がどういうものなのか味わうといい」
そういうと彼は電話を始めた。電話がおわってから1時間後、1人の女性がやってきた。見た目は普通だ。しかしトレンチコートをきている。
「指示通りにしているか?」
という彼の問いに「はい」と答える彼女。トレンチコートの下は全裸だった。そしてあそこからはコードが。何のコードかと思ったら、ピンクローターのコードだった。
「プレイルームに行っとれ」
そう指示されると彼女はプレイルームへ向かった。
「なあ、きみ、彼女とやってきな」
「え?いいんですか?」
「そりゃ性奴隷がどんなものか見せちゃるって言ったがな。そりゃやってみんとわからんが。ただし、ゴムはつけろよ」
棚からぼたもちの気分だ。小説家に会えただけでなく、彼の題材でもある性奴隷も体験出来るのだから。

スケベすぎる体験ブログ